ストロベリーオンザショートケーキ
男性声優さんとBLCD愛のいちごのブログ。BLCD感想やらアニメ・ゲーム感想やら声優萌えやらが駄々漏れ状態です。
プロフィール
Author:鎌谷いちご
■BL・同人という言葉にピンと来ない方、嫌悪感を抱く方は即刻Backプリーズ↓↓
■学生生活とバイトで(自称)超多忙なめんどくさがり。稼ぎの9割を趣味に費やします。小野DとひろCにどっぷり。
■好きな声優さん(敬称略)
小野大輔、神谷浩史、三木眞一郎、吉野裕行、杉田智和、遊佐浩二、鳥海浩輔、野島健児、鈴木達央、小西克幸、平川大輔、森久保祥太郎
.....長!
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しなやかな熱情
崎谷はるひ先生原作「しなやかな熱情」を聴きました.。゚+.(・∀・)゚+.゚
周りの友人も知人も皆「ヤバイよ!」「いいよ!」「死ぬよ!」とうるさかったので教えてくれたので聴いたところ…、まぁ、ね。死にました。
DISC2がエロディスクな件((笑
三木眞一郎《秀島慈英:画家
》
×
神谷浩史《小山臣:刑事さん
》
■ストーリー■
画家の秀島慈英は、初めての個展に失敗し傷心のまま訪れた先で、刑事の小山臣と出会う。綺麗な容姿に似合わず乱暴な口をきく臣と会うたびに心を奪われていく慈英だったが、この感情が何なのかはわからない。ある日、偶然目撃した事件のせいで狙われ怪我をした慈英に、臣は思わず迫るのだが……!?
聴き終わった感想としては、「神谷さんヤバイなぁ…」でした。
DISC1 -刑事ドラマディスク-
出だしから三木さん演じる慈英にほへー、となりました。
原作も読んでなかったので完全に初めましてな作品だったのですが、慈英の話し方に一気に引き込まれました。この時点ですでに、あぁ好き、と。
長野に来て早々、無銭飲食!?と疑われ、そのまままさかの容疑者になる慈英。その慈英をひっ捕まえる臣。さっそく神谷さん可愛いです。やんちゃで喧嘩っ早い刑事さん。
取調べ中、すぐに慈英に突っかかって、年配刑事の堺さんに怒られる臣。
「だってぇ…」
えぇ、可愛いです。
このディスク1は刑事ドラマのように事件をおっていくので、BL要素は低め。というか皆無。慈英が臣のことを「可愛いなぁ」とか思う描写はちょこっとありますが。慈英が犯人にケガを負わされて、倒れたところでディスク2へ。
DISC2 -エロディスク-
慈英がケガを負ったことに責任を感じてへこみっぱなしの臣。
はっきりと疲れがみえる臣を心配して、家で休んでいったらと誘う慈英。遠慮する臣に、一人でいるのはしんどいからと引き止めます。臣は話すたびに辛そうで。・゚・(ノД`)・゚・。
「あなた見てると…なんか、楽しくて。…すごくね、なんだか、嬉しいんですよ。バカにしてるんじゃなくて。顔が勝手に笑っちゃうんです…」
って慈英!!
それどう考えても告白だろう!!
臣さんも驚き慈英にのしかかり攻撃。
犯人扱いするし、後つけるし、自分の事嫌いだろ?と慈英に聞くと、お仕事ですから気にしてません。と返事され。
「…ホント?嫌いじゃない?」
ちょ!神谷さんヤバス!
不安そうなか細い声がたまらんです。
臣に迫られ慈英が勃った、勃ったよ!((何度も言うな
「ヤダ、って言ったら…どうする?」
「お前のおいしいの、食べていい?」
エロスイッチキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
ここの神谷さんはエロスです。ええ、とても。
イヤホンを耳から外しゴロンゴロンするくらいにはエロスです。←
そしてこのCD内最大級の衝撃。
「にゃに?」
「にゃに?」
「にゃに?」
ウオオオオオオォォォォォォォY⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
ホントに咥えてません?←
ここから神谷さんの本領発揮モードがしばらく…、トラックを跨ぎ3まで続きます。
というかこれだけ行数書いておいてまだトラック3て((汗々
トラック3は悶絶。
「けど、随分あなた、感じやすいんだね。本当に…慣れてるんだ」
「ご、ごめん。…ヤだった?ごめん、俺っ」
「嫌じゃない。感じやすいのは嫌いじゃない」
「ッホント?…いい?感じてイイ?」
死 ん だ
その後2人は爛れた関係を続けますが、決して挿れようとしない慈英に臣はイライラします。堺さんに臣の話を聞き、その時その場ではっきりと答えを決める慈英。長野へ越す計画を立てます。臣には内緒で。
そして最後だから、とさよならえっち。
ヤダヤダと抵抗を繰り返す臣に、ケガを話題に出して抵抗を封じる慈英。
…実はS?
挿入しようとするとひたすらイヤだという臣。相変わらず神谷さんの泣き演技、素晴らしいです。
「慈英のコレ…くれる……?」
臣、復活。逆に慈英、追いつめられてます((笑
そして抱き合う2人。
「俺、いい?」
「臣さん…」
「慈英が、今までした…人より…、いい?覚えてて、くれる?」
臣は慈英が長野に越してくる計画をしらないので、これでお別れだと思っているんですよね。もう会えなくても覚えていてくれる?と。
ここは思わず泣きました。
「覚えた…?」
「忘れ…ないッ」
情事が終わったあとのここもグッときます。
三木さんの声が優しいんだか怖いんだか、なんと言えばいいのか。
そして慈英は一度東京に戻って、今後のことを決めにいきます。
ここでの照映さんと慈英の会話がなんとも。
「その恋は、君にとって美しいものかな?」
「はいッ」
はっきりと、前を向いた声で答える慈英が素敵です。
そして長野へと引っ越してきた慈英。
スーパーで予期せぬ再開を果たした2人。
そして臣に落し物を託す慈英。
「落し物…、届けにきた」
「いらっしゃい」
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!
…長!
予想外に長い感想になってしまいました。
本当はもっと書きたい台詞やモノローグ部分があったのです。特に三木さん部分。なのになぜかこんな…、エロ中心な感想に…orz
続編の「ひめやかな殉情」と「あざやかな恋情」は注文済み。
楽しみですヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
周りの友人も知人も皆「ヤバイよ!」「いいよ!」「死ぬよ!」と
DISC2がエロディスクな件((笑
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三木眞一郎《秀島慈英:画家
》×
神谷浩史《小山臣:刑事さん
》■ストーリー■
画家の秀島慈英は、初めての個展に失敗し傷心のまま訪れた先で、刑事の小山臣と出会う。綺麗な容姿に似合わず乱暴な口をきく臣と会うたびに心を奪われていく慈英だったが、この感情が何なのかはわからない。ある日、偶然目撃した事件のせいで狙われ怪我をした慈英に、臣は思わず迫るのだが……!?
聴き終わった感想としては、「神谷さんヤバイなぁ…」でした。
DISC1 -刑事ドラマディスク-
出だしから三木さん演じる慈英にほへー、となりました。
原作も読んでなかったので完全に初めましてな作品だったのですが、慈英の話し方に一気に引き込まれました。この時点ですでに、あぁ好き、と。
長野に来て早々、無銭飲食!?と疑われ、そのまままさかの容疑者になる慈英。その慈英をひっ捕まえる臣。さっそく神谷さん可愛いです。やんちゃで喧嘩っ早い刑事さん。
取調べ中、すぐに慈英に突っかかって、年配刑事の堺さんに怒られる臣。
「だってぇ…」
えぇ、可愛いです。
このディスク1は刑事ドラマのように事件をおっていくので、BL要素は低め。というか皆無。慈英が臣のことを「可愛いなぁ」とか思う描写はちょこっとありますが。慈英が犯人にケガを負わされて、倒れたところでディスク2へ。
DISC2 -エロディスク-
慈英がケガを負ったことに責任を感じてへこみっぱなしの臣。
はっきりと疲れがみえる臣を心配して、家で休んでいったらと誘う慈英。遠慮する臣に、一人でいるのはしんどいからと引き止めます。臣は話すたびに辛そうで。・゚・(ノД`)・゚・。
「あなた見てると…なんか、楽しくて。…すごくね、なんだか、嬉しいんですよ。バカにしてるんじゃなくて。顔が勝手に笑っちゃうんです…」
って慈英!!
それどう考えても告白だろう!!
臣さんも驚き慈英にのしかかり攻撃。
犯人扱いするし、後つけるし、自分の事嫌いだろ?と慈英に聞くと、お仕事ですから気にしてません。と返事され。
「…ホント?嫌いじゃない?」
ちょ!神谷さんヤバス!
不安そうなか細い声がたまらんです。
臣に迫られ慈英が勃った、勃ったよ!((何度も言うな
「ヤダ、って言ったら…どうする?」
「お前のおいしいの、食べていい?」
エロスイッチキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
ここの神谷さんはエロスです。ええ、とても。
イヤホンを耳から外しゴロンゴロンするくらいにはエロスです。←
そしてこのCD内最大級の衝撃。
「にゃに?」
「にゃに?」
「にゃに?」
ウオオオオオオォォォォォォォY⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
ホントに咥えてません?←
ここから神谷さんの本領発揮モードがしばらく…、トラックを跨ぎ3まで続きます。
というかこれだけ行数書いておいてまだトラック3て((汗々
トラック3は悶絶。
「けど、随分あなた、感じやすいんだね。本当に…慣れてるんだ」
「ご、ごめん。…ヤだった?ごめん、俺っ」
「嫌じゃない。感じやすいのは嫌いじゃない」
「ッホント?…いい?感じてイイ?」
死 ん だ
その後2人は爛れた関係を続けますが、決して挿れようとしない慈英に臣はイライラします。堺さんに臣の話を聞き、その時その場ではっきりと答えを決める慈英。長野へ越す計画を立てます。臣には内緒で。
そして最後だから、とさよならえっち。
ヤダヤダと抵抗を繰り返す臣に、ケガを話題に出して抵抗を封じる慈英。
…実はS?
挿入しようとするとひたすらイヤだという臣。相変わらず神谷さんの泣き演技、素晴らしいです。
「慈英のコレ…くれる……?」
臣、復活。逆に慈英、追いつめられてます((笑
そして抱き合う2人。
「俺、いい?」
「臣さん…」
「慈英が、今までした…人より…、いい?覚えてて、くれる?」
臣は慈英が長野に越してくる計画をしらないので、これでお別れだと思っているんですよね。もう会えなくても覚えていてくれる?と。
ここは思わず泣きました。
「覚えた…?」
「忘れ…ないッ」
情事が終わったあとのここもグッときます。
三木さんの声が優しいんだか怖いんだか、なんと言えばいいのか。
そして慈英は一度東京に戻って、今後のことを決めにいきます。
ここでの照映さんと慈英の会話がなんとも。
「その恋は、君にとって美しいものかな?」
「はいッ」
はっきりと、前を向いた声で答える慈英が素敵です。
そして長野へと引っ越してきた慈英。
スーパーで予期せぬ再開を果たした2人。
そして臣に落し物を託す慈英。
「落し物…、届けにきた」
「いらっしゃい」
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!
…長!
予想外に長い感想になってしまいました。
本当はもっと書きたい台詞やモノローグ部分があったのです。特に三木さん部分。なのになぜかこんな…、エロ中心な感想に…orz
続編の「ひめやかな殉情」と「あざやかな恋情」は注文済み。
楽しみですヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

